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CHhomインドスクーリングがインドの新聞に報道されました!

CHhom インドスクーリングのプログラムの一環、CCRH(ホメオパシーリサーチ中央評議会)の薬用植物園訪問について、インドの新聞3社に報道されました。

その一つは、インド最大全国英語新聞の一つである The Hindu です。
160万人の読者を持つと言われています。

http://www.thehindu.com/news/cities/Coimbatore/Japanese-delegation-visits-The-Nilgiris/article16895240.ece

The Hindu

そして、DECCAN Chronicle
南インドの最大の英字新聞社で、発行部数145万部を誇っています。

Deccan Chronicle-16

【和訳】

日本のチーム 薬草研究の為にニルギリ訪問

由井寅子に率いられる日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)から45名の代表団が、ニルギリのホメオパシー薬草について学び、その奇観を日本に持ち帰るため、12月15日(木)に、ニルギリの丘に到着した。
一行は、ホメオパシーの薬草、その使用、そして栽培法における知識を豊かにする為、エメラルドにある、発展拡大しているAYUSH省のホメオパシー薬草リサーチセンター(CMPRH)のホメオパシー薬草園を訪問した。
由井氏は、ホメオパシーの薬草植物栽培において、日印の交流の為、一行はインドにいる。日本のホメオパシーは、未だ初期段階にいると説明。もちろん、ヨーロッパに起源をもち、この数十年間で世界中に広がっているホメオパシーへの大きな反応はある、と思いを巡らせた。
多様な疾患を治療するため、現代医学は、多くの新しい医薬品を開発しているが、世界中の人々は、いまだ、副作用のない医薬品を求めている、と明かした。人の信用を得ながら、素晴らしい成長を遂げながら、ここにホメオパシーのレメディーがある、これらは副作用がなく、より効果的な方法で疾患を治している。
「インドは、伝統医学と民間療法におけるその深い知識で知られている。その様に、インドは、植物の薬をベースに健康的な生活のために、治癒と予防の両方で、植物の薬のパワーを世界中に提供するための多くの蓄えがある。インドが、ホメオパシー医学体系において十分発達し、ホメオパシーのニュアンス、ホメオパシーの薬用植物の栽培、抽出過程、そしてホメオパシーレメディーの調合について教える立場にいるのは、称賛に価する。これが理由で、私達は、ホメオパシーの貴重な学びを受けるためにインドを訪問している。」と加えた。
由井氏は、自然が最善である事を受け入れてもらう為、日本では、JPHMAが、ホメオパシーのレメディーと薬草の化粧品の品質と効果における必要な認識をもたらすためのステップを踏んでいると説明した。
そして「私達は、日本で、ホメオパシーの薬草栽培の対策を施している。」と加えた。

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そして、ヒンズー語の新聞にも紹介されました♪

こちらは、タミルナド州のローカルペーパー、Dinamalar
http://www.dinamalar.com/

Dinamalar.jpg

とらこ先生が何年もかけて築いてこられたインドとの友好関係が、このように、確実に形になってきているのを実感し、スタッフ一同、とても嬉しいです💛 これも皆様のご支援のお陰、と感謝しております。


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| ホメオパシー | 20:17 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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I love homoeopathy にJPHMAコングレスのレポートが掲載されました


22万人以上のフォロワーを持つ、I Love Homoeopathyのウェブサイトに、JPHMAコングレスレポートが掲載されました。

http://ilovehomoeopathy.com/report-on-the-japanese-homoeopathic-medical-association-jphma-congress/#.WEiSHvmLTIV

i love hom2 (2)

Facebookやインスタグラムにも掲載して下さいました。

i love hom2 (1)

Facebookのコメントには、「この素晴らしいコングレスに大変感銘を受けました。JPHMAコングレスが11月に開催されました。1日目のコングレスの写真と症例を掲載します。由井寅子ホメオパシー博士のたゆみない努力のお陰で、日本のホメオパシーは、成長しています。」と書かれています。
このサイト、インド発信ですが、フォロワーは世界中のホメオパシー・ラバーズで、多くの国の方々が、この記事をシェアして下さっています。

I love Homoeopathyの編集長(Kartik氏)は、由井学長の功績に深く敬意を持たれており、今回、CHhomでインドスクーリングが開催される事をお伝えすると「もし由井寅子博士にお会い出来るならば、大変光栄です。」と、ご自身のお忙しいスケジュールを調整されて、スクーリングのイベント中に、チェンナイから遠路はるばる、由井学長に会いにいらっしゃるそうです。
インドでのお二人の初対面が楽しみです。




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| ホメオパシー | 23:24 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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英国認定ホメオパス連合(ARH)ジャーナルに由井学長論説が掲載されました

水準の高いホメオパシーを推進する、英国認定ホメオパス連合(The Alliance of Registered Homeopaths:ARH)の季刊誌「Homeopathy in Practice」Summer/Autumn 2016に由井学長の論説が掲載されました。

HiP表紙

論文タイトル:「ZENホメオパシー:HPVワクチン(子宮頚がんワクチン)ダメージへのアプローチ」

HiP.jpg


由井学長がこの論文執筆に至った経緯は、今年7月2日にロンドンで開催された由井学長の講演会に参加したARH会長、カリン・モント氏から届いた以下のメッセージにあります。

*** 【ARH会長カリン・モント氏からのメッセージ】 ***

7月2日、Torakoから頂いた優しい歓待に対して、大変遅くなりましたが「Thank you(感謝)」を送ります。
古い友人に会うのは本当に良い事で、時が直ぐに過ぎてしまいました。

もし、Torakoに時間があれば、HPVワクチンで影響を受けた患者達へ取り組んだ彼女の経験について聞かせて頂けると大変良いでしょう。ここ英国では、これは相当な関心事となっており、イギリスのホメオパス達は、Torakoのような経験ある治療家が、これらワクチンによる大変深刻な有害反応に、どのように対応しているかを伺えたら大変有難く思う事を私は知っています。

また、Torakoの深い感銘的方法論を特徴づける「インナー・チャイルド」のDVDを観て、Torakoの多くの洞察からより多くを学ぶことを楽しみにしています。

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複雑な病理への対応を可能にした由井学長のZenホメオパシーは、英国ホメオパス達からも大きな注目を浴びています。
皆様、由井学長の英語版書籍を読まれたり、由井学長のオリジナルサポートチンクチャーを使ったり、苦しむクライアントを救いたい一心で一生懸命に学ばれています。
Zenホメオパシーは、英国でHPVワクチンによる副作用に苦しんでおられる方々への希望の光となっています。




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| ホメオパシー | 22:56 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ドイツからのお便り

とらこ先生のオフィシャルサイトには、海外の多くのホメオパシー関連の方々からお問合せを頂いております。

ドイツからも、以下の様なお問合せを頂いておりました。

【5月6日 お問合せメッセージ】

親愛なるドクター由井
貴女の達成されたことに深く感銘しています - ホメオパシーを日本にもたらせ、福島の責任に怯えず、傷ついたインナーチャイルドがいる事に正直で、それを認められているところ。
貴女の文書や貴女についての文書を読んで、私は、自分の患者と私自身についてもっと学びたくなりました(私は、ドイツで自営業小児科医として働いていて、可能な限り、ホメオパシーを、私達の狭い限界を持つ医療システムに統合しようとしています)。
私の夫と私(そして成人した息子)は、今年9月に日本を訪問する計画をしています。
貴女の講演を聴いたり、貴女の活動をみるチャンスが持てないものか、と、とても思っています。
こう思うのは私だけでない事は理解していますが、このようにお伺いするチャンスを持たないならば、自分自身と、自分の臆病さに腹が立ってしまうでしょう。どうぞ、私の図々しさをお許し下さい。


【9月8日 お問い合わせメッセージ】

親愛なる由井寅子ホメオパシー博士
ドイツの小児科医として、私はホメオパシーを使って働いています(ホメオパシーだけではありませんが、ホメオパシーを増やしています)。

貴女の文書をいくつか読み、貴女のされること全てに示されている有能さと結果に大変感銘を受けています。ご理解頂けるかと思いますが、人は感動すると、そのアイドル(憧れの人)に会いたくなるものです。私は、今月、夫と息子と日本へ旅をしますので、このすべてを行った貴女(人々に教える為に農民になったドクター!)にとても会いたいです。私の「ヒロイン」に一目だけでも。。。

敬具
ダニー・ハウシュマン

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ダニーさんの情熱が通じたのか、東京ご訪問の予定日が、とらこ先生のスケジュールと上手く都合がつき、東京用賀の豊受オーガニクスレストランにて、一緒に昼食をされ、日本を満喫されました。
その時の様子は、CHhomのFacebookで紹介されました。

ダニーさん

ドイツに戻られたダニーさんより、とらこ先生へお礼状が届きました。

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Dear Dr. Torako san !
A long time has passed, since you so generously received my family and me into your professional “home” -- and my only excuse for not writing earlier must sound feeble:

First of all, I wanted to thank you so much. Then I tried to think of an adequate way – and your CD finally gave me the idea of finally finding you a pink bowl like the one that gave birth to one of your “inner children! (Since listening to your lecture, I have met quite a few of mine…)

So I had to find not only a bowl, but also time to “hunt” the town – which gave me a lot of fun. So, with the joy of having had a memorable, sunny (in otherwise rather rainy Tokyo) day of “learning what one woman can achieve when driven by a noble passion ….the joy of having seen my hometown with the eyes of one wanting to make you happy…

So I guess, even if you get angry at me for digging up an old memory, you’ll just have to forgive me, because I meant to bring you thanks and joy and a lot of love for inspiring others and doing the right thing! As for the task of finding a herbal garden like Hildegard von Bingen would have it – I will keep you informed as I learn more.

Yours sincerely,
Danny Heuschmann

(和訳)

親愛なるDr Torakoさん!

貴女が私達家族を貴女のプロフェッショナルな「ホーム」に寛大に迎え入れてくださってから、長い月日が経ちました。もっと早くお便りをしなかったことに対し大変申し訳なく思っています。

まず最初に、心からの感謝を申し上げます。そして、この感謝を十分示す方法を考えようと試みました - そしてあなたのDVDが、遂にそのアイディアをくれました。あなたのインナーチャイルドの一人がその誕生をもたらしたように、私は、‘ピンクお茶碗’を見つけるという概念がやっと分かりました。(あなたの講義を聴いて以来、私も何人かの自分のインナーチャイルドを見つけています。)

私はピンクのお茶碗だけでなく、あの街を「散策する」時間を見つけねばなりませんでした - それはとても楽しいものでした。一人の女性が高貴な情熱に駆られた時になし得ることを知った、忘れがたい晴天の(言いかえれば、むしろ雨天の東京の)1日を過ごした喜び、私の故郷だと思っている東京を、日本の多くの人々を幸せにしたいというあなたをこの目で見た喜び…

ですから、貴女の過去の記憶を根掘り葉掘り聞いてしまった私に対して、ただ私を許してくださらねばならないと思います。なぜなら、あれは、他の人々に気づきを与え、正しいことをするために、あなたに感謝の意と喜びと多くの愛をもたらそうと意図してのことだったからです!ヒルデガルト・フォン・ビンゲンのようなハーブ園を見つけるという宿題については、もう少し情報を得てから、またお伝えします。

敬具
ダニー・ハウシュマン

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こうして、とらこ先生が伝えるインナーチャイルド癒しの大切さがドイツの方々にも伝わっている様子を拝見するのは、とても嬉しい事です。

より多くの方々にインナーチャイルド癒しがもたらされ、幸せがもたらされると良いなあと思います。

RAHUKスタッフ
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| ホメオパシー | 17:11 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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世界最人気ジャーナルHomeopathy 4 Everyone(ホメオパシー・フォー・エブリワン)にとらこ先生症例掲載

世界最大ホメオパシーポータルサイトHpathy発行、 Homeopathy 4 Everyone(ホメオパシー・フォー・エブリワン)2016年10月Vol.13 Issue 10にとらこ先生の症例が掲載されました!
このジャーナルの定期購読者数は、なんと6万5千人もいるそうです!

【リンク先】
http://hpathy.com/journal/homeopathy-4-everyone-October-2016/

Hpathy.jpg
Hpathy3_201610220211036c5.jpg

【リンク先ページ】
http://hpathy.com/clinical-cases/two-cases-of-calcium-deficiency-diseases/
Hpathy2.jpg

“ホメオパス、Torako Yuiが、カルシウム欠乏疾患の子供達の二つの症例を紹介します。”

と始まり、Zenホメオパシーによって、見事に、素早く、穏やかに治癒された難治の症例が、世界中のホメオパス達に共有されています。(この症例の日本語版は、Torako Yuiオフィシャルサイトでご覧頂けます。
リンク先: http://www.torakoyui.com/ja/%E3%82%AB%E3%83%AB%E3%82%B7%E3%82%A6%E3%83%A0%E3%81%AE%E9%87%8D%E8%A6%81%E6%80%A7/

海外では、「Zenホメオパシーを学びたい」というホメオパス達が急増している状況です。
例えば、今年7月のロンドン講演会に参加された、アナ・ライナーホメオパスは、とらこ先生の症例映像を目の当たりにして「本当にセンセーショナルだった。Zenホメオパシーをもっと学びたい。」と、とらこ先生の英語版書籍を読み、とらこ先生開発のオリジナルチンクチャーを数多くのクライアントへ取り入れられています。
他にも、英国外から講演会に参加したホメオパスは「来年は、私の国でも講演会をして下さい。この講演会で得たこの感動を私の国のホメオパス仲間達にも共有したいのです。」という熱いラブコールが届いています。







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| ホメオパシー | 17:56 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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