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インドのホメオパシープロモーションビデオ

インド政府AYUSH省下の自治団体である Central Research Council for Homoeopathy(ホメオパシー研究中央評議会)制作のホメオパシープロモ―ションビデオを皆様と共有させて頂きます♪

ホメオパシーについての説明、ホメオパシーユーザーの体験談、インドはじめ世界中で広く使われているという事実、様々な症状にホメオパシーが効果をあげている事、アロパシー医師がホメオパシー医師に転向した事例、インド政府AYUSH省大臣や次官からのメッセージ、WHO(世界保健機構)からの引用文などなど、盛り沢山!の内容です。
とらこ先生と親交の深いDrマンチャンダCCRH長官もコメントされています。



タイトルは「HOMOEOPATHY - SCIENCE OF GENTLE HEALING - (ホメオパシー科学 - 穏やかな治療法 - )」
こちらの文献は、日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)が、AYUSH省認可の下、日本語版を2016年11月にリリースし、全文が、JPHMAのホームページにてご閲覧頂けます。
http://jphma.org/gakujutsu/201611_india_evidence.html


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| ホメオパシー | 13:06 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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2月4日(土) DVD上映会&特別セールを開催します!

2月4日(土) DVD上映会&特別セールを開催します!

食とインナーチャイルドは、
私たちの未来、そして命を守るために、とても大切なテーマです。
まだご覧になられていない方は、ぜひお誘い合わせの上、ご鑑賞ください。

★★★ DVD上映会その① 午前10:00~12:30 ★★★ 

『インナーチャイルド癒しの実践5』 

私達が今の状態に満足するには、幸せになるためには、どうしたら良いでしょうか?
幸せになれない理由の一つに、生きていく中で生じてしまう欲や執着があり、そしてその大元にはインナーチャイルドの問題があり、ここを理解し癒していかないことには解決しません。

頭では分かった気になるものの、なかなか実践できない自分の苦しみの解放のコツを、とらこ先生オリジナルの図を用いながら、とても分かりやすく教えてくださいます。感情の変遷とインチャ癒し、本当の勇気と本当の自信、喜びと 幸せの本質など、とらこ先生ご自身の体験から洞察した真理が随所に散りばめられており、女性性と母性の関係に統合されていくさまは圧巻です。「苦 (女性性)は幸せ(母性)のはじまり」と語るとらこ先生の言葉は、説得力をもって心を揺さぶります。母性は女性だけでなく、男性にも深く関係があります。多くの男性にもぜひ見ていただきたい講演です。


★★★ DVD上映会その② 午後13:30~15:30 ★★★ 

映画『遺伝子組み換えルーレット~私達の生命のルーレット~』
とらこ先生講演『土と腸は同じ』

遺伝子組み換え作物問題の専門家、ジェフリー・M・スミスさんが監督したドキュメンタリー映画『遺伝子組み換えルーレットー私たちの生命(いのち)のギャンブル』(日本語字幕付き)。
私達が生きていく上でなくてはならない「食物」。
このたいせつな「食物」が世界規模で変化してきています。
遺伝子組み換え食品が人体にどのように影響するのか、またその農業の方法が環境にどう影響するのか、実はあまり知らされていません。

この映画では、科学者、医師、栄養士、学者、農家、アレルギー疾患をもつ子どもの母親などなど、貴重な発言を丹念に集め、遺伝子組み換えについて非常にわかりやすくまとめられています。

以下、映画HPより引用します。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

米国では胃腸の疾患、アレルギー、炎症性疾患、不妊、ガン、自閉症など
多岐にわたる疾患に苦しむ人がこの約20年間にわたり急激に増加しました。
特に子どもたちの健康に対する懸念は急激に上昇しています。
この20年間、何が変わったのでしょうか?
1996年に商業的大規模栽培が始まった遺伝子組み換え作物がこの変化を
引き起こしている可能性について、科学的な調査を元にしたさまざまな
ストーリーが語られています。
現役の医学者、医療関係者は職を奪われるのでなかなか声が出せない
現実があります。
しかし、それでも出てきたこれだけの証言は衝撃的なものです。
そして、食を変えることで何が起きたか?
子どもの健康を取り戻せた親たちの涙と笑顔、そして農民の決意を
ぜひ見ていただきたいと思います。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

参加者のみの特別セール40%オフ!!
(*一部セール対象商品のみとなります)

・生草花化粧品
・生活用品
・サポートレメディ―/コンビネーションレメディー
・フラワーエッセンス

豊受オーガニクス特製バレンタインチョコレートクッキーが入荷します!!
無農薬、無化学肥料の豊受自然農の小麦全粒粉を使ったクッキーに、オーガニックチョコレートをコーティング。レメディーや腸に良い乳酸菌も入り心も健康も気づかった、愛情たっぷりのチョコレートクッキーです。大切な方への贈り物にいかがですか?数量限定!!
(日本ヤマクルミ、竹粉、レーズンの3枚セット £5.00)

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

『人生を楽に生きる奥義(旧死に方セミナー)』の講演を収録した
インナーチャイルド癒しの実践DVD第6弾発売!!

当日ご参加いただきました方には、
定価£13.00から30%オフでご提供させて頂きます!

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

場所:日本ホメオパシーセンター英国本部  

   9A Canfiel Place London NW6 3BT

時間:①午前の部 10:00 - 12:30 「インナーチャイルド癒しの実践5」 

②午後の部 13:30 - 15:30 「遺伝子組み換えルーレット」by ジェフリー・スミス 
     とらこ先生ミニ講演「土と腸は同じ」   


最寄り駅:Finchley road (Jubilee Line)

参加費:各£4.00 (日本豊受自然農のハーブティー付)
    午前と午後、両方ご覧の方は£6.00になります。

お申込みはメールまたはお電話で

email: info@homoeopathy-shop.co.uk

Tel: 020 7644 9260


要予約

*お席に限りがございますので、お申し込みはお早めに!

皆様のご参加を心からお待ちしております。

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遺伝子組み換えルーレット写真
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| ホメオパシー | 18:51 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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英国での5歳男児の死亡で、彼の脳からMMRワクチンに由来するウイルス株が発見された!

英国でMMRワクチンの接種で5歳の幼児が死亡、その死亡原因は、生のMMRワクチンの中に含まれたムンプス(=流行性耳下腺炎 通称おたふくかぜ)ウイルスというニュースが、英語圏で人気のブログWDDTY(What Doctors Don't Tell You「医者たちがあなたに伝えないこと」)に取り上げられました。

WDDTY.jpg

▼記事
https://wddty.com/news/2017/01/toddler-dies-from-mumps-virus-in-mmr-vaccine.html

<和訳>
Toddler dies from mumps virus in MMR vaccine
幼児はMMRワクチンに入っていたMumps(流行性耳下腺炎)のウイルスが原因で死亡した


英国での5歳の子どもの死亡に対し、直接的にはMMRワクチンのせいであると非難されている。この男の子は、ワクチン起因の流行性耳下腺炎ウイルスが脳に侵入したため死亡したことを医師が確認した。

名前は明かされていないが、この男の子は生後18か月でワクチン接種を受け、その4か月後に重症複合免疫不全症(SCID)と診断を受けた。

その後、数か月の間、彼は、熱、発疹、下痢、昏睡、発作の症状を治す為の薬での治療をうけた。MRIスキャンは、脳炎もしくは感染による脳の炎症を検知していた。
症状は悪化し、4歳になった時には、彼は協調運動障害があり、視力を失っていた。
更なる検査で、中枢神経系の障害と慢性炎症が発見された。抗生物質、抗ウイルス薬、抗真菌薬が与えられたにも関わらず、彼は5歳で死亡した。その時、彼は盲目だった。

死体解剖をした時、ユニバーシティ・カレッジ・ロンドンの研究員は、彼の脳にMMRに由来するウイルス株を発見した。
研究員のリーダー、ソフィア・モーフォポウローは、この男の子は、ワクチンを受ける前に損傷を受けた免疫系を持っていて、深刻な反応を起こしやすくしたのかもしれないと言っている。

類似したケースが2015年にあった。13歳の少女は、MMRを受けた後、脳炎で死亡した。

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WDDTY筆者が参照したブログサイト:
http://www.ghostshipmedia.com/2017/01/17/study-confirms-vaccine-virus-mmr-caused-devastating-brain-damage-killed-five-year-old-child/

WDDTY著者が参照した論文:
タイトル「深い連鎖は、慢性脳炎の中に、細胞随伴性ムンプスワクチンウィルスの存続を明らかにする」
シュプリンガー発行「Acta Neuropathologica」2017; 133:139-47 
▼リンク
http://link.springer.com/article/10.1007/s00401-016-1629-y
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★いわくつきのMMRワクチンの開発国は日本★
3種混合MMRワクチンのMMRとは、麻疹(measles)、流行性耳下腺炎(mumps)、風疹(rubella)の三種の病原体を含む生ワクチンとして日本のワクチンメーカーが開発したもの。

★初代MMRは全世界での重篤な副作用で接種中止に★
初代のMMRワクチンの接種が世界各国ではじまると、脳性まひ等の重篤な被害が頻発し次々とこの接種中止する国が増える中、日本でもMMRは理想的なワクチンと宣伝され1988年から定期接種の結果、判明しているだけで約1800人に無菌性髄膜炎が発症したほか、重度脳障害、難聴などの重篤な副作用が多く発生。死亡が5人でた事から、4年後の1993年に中止に追い込まれ、また、このMMRの予防接種では副作用被害を受けた家族が全国でMMRワクチン訴訟を起し、各地の訴訟では、国と製薬会社側が敗訴し、国民からの信頼が失墜し、その後しばらくの間、国民のワクチン接種率は減少。
この初代のMMRワクチンを接種した可能性がある年代は1972年10月1日~1990年4月2日産まれの方々。現在45~27歳の方々。

★改良型MMRで再び 世界で接種が再開される★
その後、改良型MMRは安全性が確立されたという触れ込みのもと、全世界でMMR接種が再開されたが、今回の記事のように死亡事故など重篤な副作用、さらに自閉症をはじめ様々な病気を引き起こしていることを示す研究もある。

★「ワクチンが自閉症の原因」ウェイクフィールド博士の論文は圧力で捏造論文に★
1998年2月に英国のアンドリュー・ウェイクフィールド博士が医学雑誌『ザ・ランセット』にMMR接種と自閉症発症との因果関係を示す論文を発表したところ、「ワクチンが自閉症の原因」というこの論文は一大センセーションを巻き起こしたが、2009年2月8日の『ザ・タイムズ』紙が、この論文はでっち上げという記事を書き、2010年2月『ザ・ランセット』誌はウェイクフィールド博士たちの1998年の論文を撤回を決定、2010年5月、英国の医学総会議(GMC)は、ウェイクフィールド博士の英国における医師資格を剥奪するという事件が起こった。この事件でいかにしてウェイクフィールド博士が論文捏造者に仕立て上げられたか、その真相は、ホメオパシー新聞の以下リンクで詳しく解説している。
http://homoeopathy-life.cocolog-nifty.com/news/2013/10/jphma-f528.html

★自閉症とMMRの関係を扱った昨春公開の話題作『Vaxxed』
ロバート・デニーロが主催するトライベッカ映画祭で上映中止となった話題作「Vaxxed」。この映画は、米CDCがMMRと自閉症の因果関係を隠ぺいした疑惑を追ったドキュメンタリー。ウェイクフィールド博士自身が制作した作品であるが、その衝撃的な不正の事実から、Mama across Americaなど食の問題や健康に関心を持つお母さん方などが中心となり、草の根で上映活動が繰り返され、アメリカ、カナダだけでなく、昨年末から今年にかけ、イギリスやオーストラリアにも、上映の輪がひろがり大きなセンセーションを起している。http://vaxxedthemovie.com/

米国のトランプ新大統領は、ワクチン評議会の議長として、「命がけの予防接種」(http://jphma.org/topics/topics_47_Kennedy_Report.html)という記事で、自閉症スキャンダルの隠蔽を暴いたロバート・ケネディ・ジュニアに就任させるなど、世界でもワクチン問題に関する認識が大きく変わりつつある。

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<参考>
●〔書籍〕予防接種トンデモ論
http://www.homoeopathy-books.co.jp/cart/hp/index.php?m=prod_detail&out_html=detail_hp&syo_mas_num=PA015A
●〔書籍〕トレバー・ガン 予防接種は果たして有効か?
http://www.homoeopathy-books.co.jp/cart/hp/index.php?m=prod_detail&out_html=detail_hp&syo_mas_num=PC003A
●〔書籍〕ホメオパシー的予防
http://www.homoeopathy-books.co.jp/cart/hp/index.php?m=prod_detail&out_html=detail_hp&syo_mas_num=PA014B
●〔書籍〕発達障害へのホメオパシー的アプローチ
http://www.homoeopathy-books.co.jp/cart/hp/index.php?m=prod_detail&out_html=detail_hp&syo_mas_num=PA016A
●〔書籍〕それでもあなたはインフルエンザワクチンを受けますか。
http://www.homoeopathy-books.co.jp/cart/hp/index.php?m=prod_detail&out_html=detail_hp&syo_mas_num=PA019A
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| ホメオパシー | 11:48 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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CHhomインドスクーリングがインドの新聞に報道されました!

CHhom インドスクーリングのプログラムの一環、CCRH(ホメオパシーリサーチ中央評議会)の薬用植物園訪問について、インドの新聞3社に報道されました。

その一つは、インド最大全国英語新聞の一つである The Hindu です。
160万人の読者を持つと言われています。

http://www.thehindu.com/news/cities/Coimbatore/Japanese-delegation-visits-The-Nilgiris/article16895240.ece

The Hindu

そして、DECCAN Chronicle
南インドの最大の英字新聞社で、発行部数145万部を誇っています。

Deccan Chronicle-16

【和訳】

日本のチーム 薬草研究の為にニルギリ訪問

由井寅子に率いられる日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)から45名の代表団が、ニルギリのホメオパシー薬草について学び、その奇観を日本に持ち帰るため、12月15日(木)に、ニルギリの丘に到着した。
一行は、ホメオパシーの薬草、その使用、そして栽培法における知識を豊かにする為、エメラルドにある、発展拡大しているAYUSH省のホメオパシー薬草リサーチセンター(CMPRH)のホメオパシー薬草園を訪問した。
由井氏は、ホメオパシーの薬草植物栽培において、日印の交流の為、一行はインドにいる。日本のホメオパシーは、未だ初期段階にいると説明。もちろん、ヨーロッパに起源をもち、この数十年間で世界中に広がっているホメオパシーへの大きな反応はある、と思いを巡らせた。
多様な疾患を治療するため、現代医学は、多くの新しい医薬品を開発しているが、世界中の人々は、いまだ、副作用のない医薬品を求めている、と明かした。人の信用を得ながら、素晴らしい成長を遂げながら、ここにホメオパシーのレメディーがある、これらは副作用がなく、より効果的な方法で疾患を治している。
「インドは、伝統医学と民間療法におけるその深い知識で知られている。その様に、インドは、植物の薬をベースに健康的な生活のために、治癒と予防の両方で、植物の薬のパワーを世界中に提供するための多くの蓄えがある。インドが、ホメオパシー医学体系において十分発達し、ホメオパシーのニュアンス、ホメオパシーの薬用植物の栽培、抽出過程、そしてホメオパシーレメディーの調合について教える立場にいるのは、称賛に価する。これが理由で、私達は、ホメオパシーの貴重な学びを受けるためにインドを訪問している。」と加えた。
由井氏は、自然が最善である事を受け入れてもらう為、日本では、JPHMAが、ホメオパシーのレメディーと薬草の化粧品の品質と効果における必要な認識をもたらすためのステップを踏んでいると説明した。
そして「私達は、日本で、ホメオパシーの薬草栽培の対策を施している。」と加えた。

**************************************

そして、ヒンズー語の新聞にも紹介されました♪

こちらは、タミルナド州のローカルペーパー、Dinamalar
http://www.dinamalar.com/

Dinamalar.jpg

とらこ先生が何年もかけて築いてこられたインドとの友好関係が、このように、確実に形になってきているのを実感し、スタッフ一同、とても嬉しいです💛 これも皆様のご支援のお陰、と感謝しております。


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| ホメオパシー | 20:17 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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I love homoeopathy にJPHMAコングレスのレポートが掲載されました


22万人以上のフォロワーを持つ、I Love Homoeopathyのウェブサイトに、JPHMAコングレスレポートが掲載されました。

http://ilovehomoeopathy.com/report-on-the-japanese-homoeopathic-medical-association-jphma-congress/#.WEiSHvmLTIV

i love hom2 (2)

Facebookやインスタグラムにも掲載して下さいました。

i love hom2 (1)

Facebookのコメントには、「この素晴らしいコングレスに大変感銘を受けました。JPHMAコングレスが11月に開催されました。1日目のコングレスの写真と症例を掲載します。由井寅子ホメオパシー博士のたゆみない努力のお陰で、日本のホメオパシーは、成長しています。」と書かれています。
このサイト、インド発信ですが、フォロワーは世界中のホメオパシー・ラバーズで、多くの国の方々が、この記事をシェアして下さっています。

I love Homoeopathyの編集長(Kartik氏)は、由井学長の功績に深く敬意を持たれており、今回、CHhomでインドスクーリングが開催される事をお伝えすると「もし由井寅子博士にお会い出来るならば、大変光栄です。」と、ご自身のお忙しいスケジュールを調整されて、スクーリングのイベント中に、チェンナイから遠路はるばる、由井学長に会いにいらっしゃるそうです。
インドでのお二人の初対面が楽しみです。




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| ホメオパシー | 23:24 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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