| PAGE-SELECT |

≫ EDIT

スコットランド

ロンドンという地を離れ、たまには気分転換にスコットランドに行ってみるのはいかがですか?
電車で約6時間ほどで行くことが出来ます。

ネス湖(スコットランド語でLoch Ness)に行く途中で撮影。


スコットランドの牛、ハイランド牛です。立派な角です。


船の中からだと、ネス湖にてネッシーが撮影できます笑


スコットランドのバグパイプ。素敵な女の子なので思わず撮影。


にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

| イギリス | 16:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

鳥の島を訪ねました

先日、英国の北東にあるFarneIslandという島へ行きました。
英国に住み始めてしばらくして、パフィンという名前の鳥の存在を知りました。
その風貌は体系がペンギン、くちばしがカラフルなオオハシを足して2で割ったような鳥。
一目見たときからいつか本物が見てみたいと考えるようになり、それがつい先日かなったわけです。

イギリス、特に北部では珍しいほどの好天に恵まれ、波も高くなく、パフィンの住んでいる島まで
快適に到着する事が出来ました。
50006201_170006871.jpg


これがパフィンです。
50006201_3767463086.jpg


この島は世界でも数少ない鳥の繁殖をまぢかに見る事が出来る場所で、訪れている方はアメリカや、カナダなど英国外からの人の方が多かったです。

英国にはこの他にも、素敵な鳥が多く見られ、英国民の多くがそれを楽しむために庭に鳥の餌を吊るしたり、バードバスを置いたりして、絵的に想像するとおかしいですが、庭に来ている鳥を家の中から双眼鏡で楽しむわけです。

バードウオッチングを目的として英国旅行というのも素敵ではないでしょうか。

にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

| イギリス | 13:00 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

日本人の特性

日露戦争でも脅威を与えた下瀬火薬をご存知ですか。
日露戦争当時の日本海軍によって採用され、日露戦争における大戦果の一因とされました。
ドイツで発明された材料を、下瀬雅允が一つの武器として改良したものです。

それまで砲弾は、貫通力を武器としておりましたが、この日本の下瀬火薬を使った榴弾は、当たった際の爆発力が敵の混乱を招き、脅威となったとされています。

さて、決してこれはあまり良い例ではないかもしれませんが、近代でいえばエレクトロニック技術、また車など他国で開発されたものが、日本人の手によって更に改良され、新たな技術として世界で評価されています。

バーバリーというファッションブランドも、日本で作られたブラックレーベルという新しいブランドにより、海外からも人気を集めています。

上記のように、日本人というのは何かを改良し、新しいものとして生み出す応用力を備えていると思います。それは今までの歴史の中で培われてきたものであるかもしれません。

そしてまた、一人の日本人女性、当校の学長でもある由井寅子学長が、今年行われたドイツでのコングレスを見る限り、ホメオパシーという分野でそれを成し遂げたものと実感しております。
由井学長自身も、もともとハーネマンの手によって開発された、発見された療法を、改良し、新しいものとして確立した第一人者であることは数々の功績が証明しています。

話は変わりまして、RAH-UKには、優れたホメオパスが講師として在籍しています。
そして彼らはそれぞれ自分のスタイルを確立させ、実績を出している講師ばかりです。

もちろん、日本人でも人それぞれなので、一概には言えませんが、もしこちらで学びたい人がいるとしたら、ぜひ講師陣の中から自分に合うスタイルを見つけ、そして自分なりに改良し、自分のスタイルを確立してもらいたいと思っています。

由井学長もイギリスでホメオパシーのベースを築きました。
そんなスタンダードでクラシックなホメオパシーがここにはあります。
そしてこのイギリスという包容力のある土地で、じっくり育んでいただけたらと思います。
にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

| イギリス | 10:41 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

≫ EDIT

ロンドンから電車で約1時間、ブライトン

ロンドンはイースターホリデー中です。
休日たまには気分転換に、ロンドン郊外に出ました。
ロンドンから海を見に行くには一番簡単なブライトン。


何よりも心地いいのは電車。
ロンドンから少し離れると、どこに向かっても放牧された馬牛羊が目に映り、
とても癒されます。車内も地下鉄と違って、快適です。


ブライトンは、ロンドンとはまた違った魅力を持っています。
私が好きなのは、人だけが歩ける小さいストリート、小さいお店。
東京では、下北沢を思い出させます。




後は、やっぱりロンドンとは違う海があるところですね。


ロンドンから往復約25ポンドで1時間電車に乗れば、
革靴の街ノーザンプトン、大きいアウトレットショッピングセンターのあるレスタービレッジ、
そして今回のブライトンなど、気軽に旅行気分が味わえます。
にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村

| イギリス | 08:50 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

| PAGE-SELECT |