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エワルト・ストットラー氏

今年9月より開講される新カリキュラムでは、ハーネマンの伝道者、エワルト・ストットラー氏がいよいよレギュラー講師陣に加わります。ストットラー氏の30年に渡る研究をベースに繰り広げられる講義は、ホメオパスにとって根幹となるべきハーネマンの真の教えが満載です。

ストットラー氏はこう言います「ハーネマンの教え‘医術のオルガノン’‘慢性病論’には無駄な文脈は一つもない。複雑なケースでも答えは全てこの中にある。」

’医術のオルガノン’’慢性病論’を読み尽くした氏から学ぶことは山のようにありそうですね。
ストットラー氏をRAH-UKの講師陣にお迎えする事をアナウンスした時、在校生から喜びの声が上がりました!
スタッフもとても楽しみにしています。

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ハーネマン誕生日 スティーブ・スミス氏のことば

先日、ホメオパシーの祖ハーネマンの誕生日を記念して、
RAH-UKと日本のCHhomを中継でつなぎ、イベントを行いました。
テーマは、ホメオパシーとメンタルヘルス

その際に当校の講師であるスティーブ・スミス氏よりメッセージをいただきました。

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4月10日はハーネマンの誕生日

ハーネマン
ホメオパシーに詳しい方なら、もちろんサミュエル・ハーネマンはご存知ですよね。
まさにホメオパシーという同種療法を考案・開発し、実践した第一人者です。

その生みの親であるハーネマンは、1755年4月10日生まれ。
世界各国では、ハーネマンの誕生を記念し、この週に当たる4月10日から4月16日までを、
世界ホメオパシー認識週間としています。

今年のテーマは、
「Homeopathy for Mental well-being Body and Mind in balance」
(からだと精神のバランスをとるためのホメオパシー)

ドイツ医師であったハーネマンは、
現代の医学に見られるようなアロパシー(対処療法)に限界を感じ、
ある時、マラリアの治療薬であるキニーネを自ら飲んだところ、
マラリアそっくりの症状が出たことがこの理論を考案するきっかけとなったといいます。

我々は、日々の仕事や生活に追われ、
少しでも早く症状を軽くしようと薬を飲む習慣が身についてしまいましたが、
それによって、薬を飲んでもなかなか症状治まらない、
常に風邪を引いていることもありがちです。

そしてまた、インフルエンザが蔓延した際に、予防接種を受ける。
それによって、更に重度の病気にかかったり、死亡者が出たりと悪循環を繰り返しています。

今まさにその現代医学である対処療法を繰り返すことを改め、
病に対して、自分の自己治癒力で治そうとするために、ホメオパシーを皆さんで認識していきたいと思っています。
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ホメオパシー小児コングレス

当校の由井学長が、先月のドイツで行われた第2回ドイツホメオパシー小児コングレスにおいて、
学術発表しました。動画にてご覧になってください。

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