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レメディーに副作用はありません

homeopathy-pellets.jpg

植物や鉱物などの現物質がなくなるくらいまで、ものすごく薄め、かつ振とうし活性化したものをしみ込ませた小さな砂糖玉です。それをホメオパスが決めた回数で飴のようになめて摂取し、自分の自然治癒力にスイッチを入れます。症状に最も近い物を体にとりいれると"同種の法則"で体にとって不必要なもの体から押し出し本来のあるべき状態に戻します。

普通の医学との一番大きな違いは、ホメオパシーは患者の症状をなくすために薬で抑え込むのではなく、レメディーを摂取する事で自然に排出させようとするのです。

ホメオパシーも音叉の原理と同じです。悪い症状の原因となっているものと同じ波長を持っているレメディーを摂取することで、共鳴して自然治癒力のスイッチが入ります。レメディーを摂取して自然治癒力のスイッチが入ると一時、排出作用により熱や下痢などといった症状が出てくる事があります。それは好転反応と呼ばれ、それを過ぎれば後はだんだん良くなっていきます。

仮に摂取したレメディーが合っていなかったら、全く何も起こらないだけで体に悪影響はありません。レメディーには副作用が一切ないのも特徴です。

ホメオパシーには検査や外科手術といった事は出来ませんが、大きな怪我をした時など、先にレメディーを摂る事で治癒の過程をもっと早めたり、もっと促進したり出来ます。

ホメオパシーは、現代医学と真っ向から相反するものではなく、補充しあうものなのです。
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| ホメオパシー | 08:35 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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