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由井学長ロンドンでの発表 英国ホメオパシー医学協会(HMA)が大々的に取り上げる!

今年7月21日(土)、ロンドン大学のスクール・オブ・ファーマシーにて開催された

ZENホメオパシーによるホメオパシー的予防 By Torako Yui
スペシャルゲスト:トレバー・ガンとシーラ・ワトコット
UKプレミア上映「真の免疫の探求」


英国ホメオパシー医学協会(HMA)ジャーナル夏号の特集として、このイベントが選ばれました♪

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↑ 表紙も、当日のイベント会場でのデコレーションをモチーフとされたデザインです。

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由井学長の寄稿論説が、今回のジャーナルのメインです!

【概要】

ZENホメオパシーについての導入
身体の免疫獲得について
予防接種の予防原理
発達障害児達の症例
予防接種の必要性
由井学長が発見したインナーチャイルドと病原体の関係についての解説
その解説を裏付ける症例(B型肝炎のキャリアで、めまい、立ち眩み、眩暈)が1回の相談会で見事に改善
本当の予防とは?
まとめ


由井学長の深い洞察、クライアントの魂、心、体を三位一体で治癒に導く姿には学ぶ事ばかりです。

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このイベントは、ニュースのページにも取り上げられました。

由井学長の発表についてのレビュー:

二番目の発表者は、1996年に日本へホメオパシーを本格的にもたらせたTorako Yui。
彼女は、短期間で、日本にホメオパシーの基礎を築き、現在、JPHMAの名誉会長として奉仕している。
彼女は、病原菌における深い洞察を与えるホメオパシー的予防の新しい発見を紹介した。
特定の感情を持つインナーチャイルドが特定の感情を持つ病原菌を引き寄せるという、同種の法則との一致について議論した。例えば、インフルエンザに感染する人は、優秀になりたいと願っているインナーチャイルドを持つ傾向がある。
感染は、クライアントが、自分が優秀でない事を恐れていると認識し、そのままの自分を受け入れる事を学ぶ為に重要である事を説明。免疫をあげる鍵は、ホメオパシーの技術と共に、食に対する認識、インナーチャイルド癒し、霊性向上と共に、自分自身でいる事。
Torakoは更にワクチン予防の原理が、どの様に感染症を慢性状態にするかについて説明した。そして、Thujaのマザーチンクチャーと9つのワクチンレメディーコンビネーション使用を導入した自閉症・ADHD、難治の癲癇、湿疹、インフルエンザ、その他多くの臨床ケースを紹介した。
Torakoは、彼女のZENホメオパシーを進化させ続けており、患者の魂、心、体を三位一体で治療し続けている。

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結びの言葉は以下のように書かかれていました。

ハンスと私(Dr.ナレンドラ)はHMAを代表して、この楽しく、教育的で、最も有効で効力あるイベントに参加した。
このような素晴らしい発表者、昼食、愛、そしてホメオパシーと自然に対する慈悲心に溢れたイベントに参加し、講義を直に聴けたのは、私達にとって心からの喜びだった。


イギリスのホメオパス達も、クライアントの魂、心、体の全てに治癒をもたらす事のできるZENホメオパシーに深い感銘を受けられ、学びたいと仰っていました。

↓↓ 当日の報告は、ホメオパシー新聞からご覧いただけます♪
http://news.jphma.org/2018/07/post-beac.html

由井学長、お疲れ様でした。
ご参加頂きましたCHhomスクーリングご一行様、温かいサポートをありがとうございました!

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