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好転反応

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ホメオパシーを実際に利用した経験のある方なら一度は耳にしたことがあるこの言葉。レメディーを採ると、自然治癒力が高まり、体は溜まっていたものを排出しようと働き始めます。

例えば「好転反応」が起こると鼻水や汗の分泌量が増えたり、尿量が増えたり、発疹がでたり…と、人それぞれ異なった方法で体毒を出そうとします。

また、長い間心に溜め込んでいた悲しみの感情が出てきて、泣き出してしまうこともあるかもしれません。過去に痛み止めなどで症状を抑えた経験のある方は治癒の過程で抑圧した症状が戻ってくることもあります。こういった反応のことを「好転反応」といいます。でもこれは治癒に必要な過程であり、とても良い兆候なのです。

レメディー自体が体に悪い影響をあたえるものではありませんし、必ずこのような疑似的悪化が起こるとも限りませんが、体が本来の健康なバランスを取り戻しているために、このような変化が生じることもあるということです。

レメディーによって自然治癒力が発動するのは、レメディーのパターンと病気のパターンが共鳴するためで、もし摂取したレメディーと病気のパターンが違っていたら、共鳴することなく自然治癒力も発動しません。

レメディーは原物質がなくなるほど薄められているため、安全で副作用もなく、赤ちゃん、妊婦さん、虚弱体質の方でも安心してご使用いただけます。ホメオパシーの治療を受け入れられる際には治癒の方向性について理解しておくと助けになるでしょう。
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