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第8回 伝統医学と鍼灸における国際カンファレンス in ローマ

7月23日、24日にイタリア・ローマで開催された「第8回 伝統医学と鍼灸における国際カンファレンス」では、由井とらこ先生が基調スピーカーとして招待され、「難病を治癒に導くZENホメオパシー」の発表を行いました。

海外スクーリングに参加されたCHhomの生徒・卒業生の方々も一緒に出席したこのカンファレンスは、イタリアを始め、オーストリア、イスラエル、南アフリカ、オランダ、アメリカ、カナダ、インド、エストニア、韓国など、世界中から代替医療を併用する現代医学の医師、鍼灸師、ホメオパス、ナチュロパス達が集まり、それぞれの研究や症例等を発表しました。

鍼、ホメオパシ―、アユールヴェーダ、音治療、植物療法など技術は違えど、世界中で増加の一途をたどる難治の病に悩まされている人々に対し、より自然で統合的な癒しを探求しているという点で同じ意志を持つ治療家たちが集まり、国や職業の境界線を超え、お互いの発表から多くを学んだ素晴らしい交流の場となりました。

この国際カンファレンスのフェイスブックページに、初日に撮影された集合写真がアップされました。

Traditional Medicine (伝統医学)

伝統医学と鍼カンファレンス
由井先生をはじめ、南アフリカのバーバラ・カウッドさん、アユールヴェーダのヘッドマッサージを紹介したエストニアのアエト・シラステさん、音治療と鍼を合わせたDr.アントン・ケッペルさんなど他の発表者の写真もアップされています。鍼灸の中でも、カラーセラピーやサウンドセラピーと併せて治療する方もいたり、遠隔治療をされている方もいました。

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とらこ先生の発表は、心、体、魂の三位一体で治療するZENホメオパシーの説明から、発達障害など改善された症例の数々をビデオで紹介。現代医学では改善することはないと言われていた網膜色素変性症の男性がレメディー、インチャ癒し、心経祝詞で霊性を上げるという3つを行うことで、1回の処方で今まで20年間見えなかった夜空の星が見えるくらいに視力が大きく改善し、同時に、不仲だった父親とも和解することができ、今まで話さなかった分を取り戻すべく沢山の話をしているという報告では、会場の皆が驚き、感動で涙を流している人もいました。心、体、魂のそれぞれの段階で奇跡の治癒が起こった素晴らしいケースでした。

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由井学長の発表後、南アフリカのDr.レスリー・エムディンとDr.バーバラ・カウッドが由井学長に駆け寄ってきて「治療とはまさに貴女のしている事です。治療とはこうあるべきです。魂の治療は必要です。」とコメントされていました。Dr.エムディンさんは「由井先生の活動についてもっと知りたい」と言って、著書「発達障害へのホメオパシ―的アプローチ」英語版、マザーチンクチャ―のコンビネーション「ブレッシング」、ファーイーストフラワーエッセンスなども購入。

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二日目に「九鍼理論-診断と療法-」をテーマにライブ治療を行い発表されたナトゥア・モハメドさんは、イタリア・ジェノバで鍼灸やホメオパシーを大学や一般に教えたり、治療を行っており、以前は西洋医学の医師をされていたそうです。鍼治療に精神的な面のサポートも取り入れているナトゥアさんは、由井先生の発表をとても熱心にきいておられ、「とても素晴らしい発表だった。」と感動された様子で、「ホメオパシー的災害対策」英語版と、マイクロキットを購入していかれました。

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今回のカンファレンスに出席された方の多くが発表の中で仰られていたことは「医原病、食原病が増加している昨今、治療には食生活、ライフスタイル、考え方の改善は不可欠。」ということでした。症状を恐れ、原因を探し取り除くことなく、患部だけにアプローチする方法では対応できないということに、多くの人が気づき始めていることが分かりました。カンファレンス2日間を通して感じたことは、どの治療方法が有効かということよりも大事なのは、由井先生がZENホメオパシーの一旦としてインナーチャイルド癒しと霊性向上の指導を患者に薦めているように、患者本人が自分の中にある治癒力に気づき、心と体は繋がっていること、病気も自分の一部だということを認識し、自分にとってより自然な方向へと向かう意志と勇気を患者に与え、愛をもって寄り添い導いていくことが、治療の大事な一部であるということでした。
由井先生も最後に「これからはエネルギー治療の時代になっていくだろう。」と仰られていました。

CHhom初のイタリアでは他にも、新しい素敵な出会いがありました。
続きはまた、ブログでご報告させて頂きますね。


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| ホメオパシー | 15:24 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ZENホメオパシーによるホメオパシー的予防

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アメリカでホメオパシー的予防を推進しているFree and Healthy Children International (代表:ケート・バーチ)のFacebookに、今週末のとらこ先生セミナー情報が掲載されていました。

「イギリスでホメオパシー的予防についてもっと学びたいならば、今がチャンスです!」と書かれ、とらこ先生のオフィシャルサイトとリンクされています。
http://www.torakoyui.com/en/homoeoprophylaxis-with-zen-homoeopathy-by-torako-yui-with-special-guest-speakers/

先週末にとらこ先生がVIPゲストとして出席した「水科学の新しい展望 ‐ ホメオパシーの証拠」セミナー(https://thesciencetheevidence.co.uk/)で、メインスピーカーとして発表された、ノーベル賞受賞者、ルック・モンタニエ博士は、水の研究発表に加え「The Centers for Disease Control」が発表した、近年、急速に増加している自閉症に対する最新の研究結果を示しながら「人々に必要なものは、経済よりも健康」と発表を締めくくられていました。

とらこ先生が20年以上前から、予防接種の弊害について警笛をならし、「発達障害児は、今後も増え続けるでしょう」と予測された通りの結果となっています。

7月21日(土)のセミナーでは、予防接種のメカニズムや真の免疫についての解説はもちろんのこと、予防接種の必要性についてもお話され、これらのレベルを超えたZENホメオパシーならではの解決法についてお話頂く予定です。

英国ホメオパス、生物学者のトレバー・ガン氏、アメリカホメオパス、シーラ・ワットコット氏もスペシャルゲストとして発表頂きます。「真の免疫」について、深い学びを得る事ができる一日となる事でしょう。


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| ホメオパシー | 18:35 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ホメオパシーの科学的証拠をサポートする国際セミナーに由井学長がVIPゲストとして招待されました!

2018年7月14日(土)、英国王立医学協会(The Royal Society of Medicine)にて、「New Horizons in Water Science - Evidence for Homeopathy? 水科学における新しい展望 - ホメオパシーへの証拠?」をテーマに、国際的セミナーが開催されます。

【セミナーのウェブページ】
https://thesciencetheevidence.co.uk/
水科学


このセミナー主催者であり、ファシリテーターのアーロン・ワード・アサートン卿より直々にご連絡を受けました。
アサートン卿

「7月に、2名のノーベル賞受賞者であるルック・モンタニエ教授とケンブリッジ大学のブライアン・ジョセフソン博士を迎えてカンファレンスを開催します。ホメオパシーの科学的研究をサポートするこのお二人を発表者に迎え、英国内と国際的に莫大な関心を受けており、300名ほど集まります。

カンファレンス前日は、貴族院のチャムレにて、世界的に有名なノーベル賞受賞者ルック・モンタニエ教授をメインスピーカーに迎える歓迎晩餐会をアレンジしています。

ホメオパシーをサポートする科学の可能性に対し、国際的知名度を上げる事において、この晩餐会とカンファレンスの両日は、今年のハイライトとなるでしょう。

由井寅子ホメオパシー博士は、ホメオパシー界において重要な地位にいらっしゃいますので、是非このイベントにVIP(特別ゲスト)としてご参列頂けないかと思い、ご連絡しております。

多くの国々から多くの影響力を持つ人々をお迎えする予定ですので、是非ご検討下さい。

今まで世界のどこにも開催された事のないホメオパシーをサポートする科学的証拠に対する最も重要なイベントであろう科学的セミナーとなるでしょう。」

由井学長は、もともと7月20日(土)から始まるCHhomイタリア&英国スクーリングの為に来英が予定されていましたが、アサートン卿からの招聘に応じるべく、スケジュールを調整して下さり、出席が可能となりました!
日本のホメオパシーを代表するVIPとしてご参列予定です。

【セミナーVIPのウェブページ】
https://thesciencetheevidence.co.uk/vips/

Dr Torako Yui

<和訳>
由井寅子ホメオパシー博士は、日本におけるホメオパシーの第一人者です。
1996年、彼女は、ホメオパシーが存在していなかった日本にその本格的導入活動を始め、その土台作りを短期間で成し遂げる事に成功しました。
現在、日本には、150 万人のホメオパシー利用者がおり、彼女が名誉会長を務める日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)には、700名の会員がいます。

複雑で再発してしまう難病ケースが多い現代社会において、由井博士は、臨床経験を積み重ね、ハーネマンによる重要文献を徹底的に読み込み、魂・心・体を三位一体で治療するZENホメオパシーを確立し、その発展を続けています。

ZENホメオパシーは、ハーネマンが治癒不可能と見なした医原病と信念の病気(インナーチャイルド)への治療を可能にしています。更に、食の指導をし、人間生来の信仰心を蘇らせ、患者が霊性向上して自分自身を生きるように導くので、高い治癒率がもたらされます。
由井博士は、ハーネマンの提唱するハイルクンスト(統合的に治療する真の療法家)を実現し、その可能性を広げる事で、ホメパシーの発展に寄与しています。

プロフィール詳細:http://www.torakoyui.com/en/profile/

JPHMAもスポンサーとして紹介されています!
【セミナースポンサーのウェブページ】
https://thesciencetheevidence.co.uk/sponsors/

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セミナー発表者:
ルック・モンタニエ博士(ノーベル賞受賞者)
慢性病に関連したウィルス研究において、科学者としての人生の殆どを費やした。彼の業績の中には、HIV1とHIV2ウィルスの分離、エイズ患者からリンパ球アポトーシス状態と、この疾患における感染性共同因子の役割について初の描写がある。

ジェラルド・ポラック(名誉教授)
1968年、ペンシルバニア大学の生物医工学で博士号を取得。その後、ワシントン大学ファクリティーに参加し、現在は、生体工学の教授。彼はまた、WATERというジャーナルの創立編集長で、物理、化学、水の生物学の年次カンファレンスの召集者であり、Institute for Venture Science(ベンチャー科学研究所)の常任理事

ブライアン・D・ジョセフソン(ノーベル賞受賞者)
ブライアン・ジョセフソンは、ケンブリッジ大学の物理名誉教授、トリニティー・カレッジの評議員、王立協会の評議員。1973年、彼は、超電流トンネルにおける研究学生として行った研究でノーベル賞を受賞した。それ以来、彼は、精神と物理を合体させる問題に関心をもつようになった。

ブラッドミア・ヴォエイコヴ(名誉教授)
ロシア国内と国際的な科学ジャーナルで発表者された100以上の研究を含む300以上の発表の著者であり共同著者。コングレス、カンファレンス、シンポジウムを進行し、5冊の書籍と研究論文、20の特許を持つ。約100の発表をロシア国内と国際コングレス、カンファレンス、シンポジウムで行った。それは、総会講演と招待論文を含む。2008年10月16~19日、アメリカで開催された、水の物理、化学、生物学の年次カンファレンスの大会長を務めた。

ロバート・ベルカーク(科学ディレクター)
ロバート・ベルカーク BSc MSc DIC PhD, 役員、科学ディレクターは、農業、環境、健康サステナビリティの専門家として国際的に有名。彼は、ロンドンのインペリアル・カレッジで修士と博士号を取得し、更に、7年間、博士号取得後の主任研究員として生物学部で続けた研究に対して受賞された。

アレクサンダー・コノヴァロヴ(化学的科学教授)
幾つかの科学ジャーナルの編集メンバーで、特に「化学における進歩」、化学全般のジャーナル、有機化学(リン、硫黄、ケイ素)のジャーナル。
コノヴァロブ氏は、科学における業績、教育、科学的活動組織に対し様々な賞を受賞している。1987年、USSRのステートプライズ、2008年と2013年、タタールスタン共和国のステートプライズ、2003年、D.I.メンデリーブ・ゴールドメダル、2008年、N.D. ゼリンスキー賞、2013年、A.M.ブトレロヴ・ゴールドメダル。

☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆

セミナーVIP:
デビッド・トレディニックMP
ボスワース議長、全党医療総合議会議長(PGIH)会長、

Dr. ピーターフィッシャー
研究およびコンサルタント医師のディレクター
ホメオパシー学部長
ホメオパシーの編集長
メンバー、伝統的、相補的および統合的な医学に関するWHO専門家パネル
医師がHM女王に

チャールズ・タンカード・ハーネマン
クリスチャン・フリードリッヒ・サミュエル・ハーネマン博士の第7世代の子孫

Dr. ラジ・クマー・マンチャンダ
ホメオパシーの中央評議会(CCRH)長官、AYUSH、Govt

Dr. メナケム・オバーバム
イスラエルのエルサレムにあるShaare Zedek Medical Center総合補完療法センター長

Dr. ジェイッシュ・ベラーレ
インド工科大学ボンベイ工科大学教授化学工学教授

由井 寅子ホメオパシー博士
日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)名誉会長

。。。他にも錚々たる顔ぶれが一堂に会す国際的セミナー。

参加報告をお楽しみに♪



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| ホメオパシー | 14:15 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ドイツ医師会の会長はホメオパシーを支持!

ドイツの医師会の会長が、ホメオパシーをサポートする記事がありました♪
以下、ご紹介させて頂きます💛


記事1
記事2

【オリジナル記事】
https://www.homoeopathie-online.info/montgomery-praesident-der-bundesaerztekammer-spricht-sich-fuer-homoeopathie-aus/?utm_source=Mid-June2018GermanMedPresident&utm_campaign=mid-June2018GermanPresident&utm_medium=email

【記事の概要】
ドイツ、エアフルトで開催された第121回連邦医療Dayのテーマの1つは、医師がホメオパシー訓練を追加する点を維持する事についてでした。
キックオフの前に、ドイツ医師会(BÄK)の会長、Prof. Dr. med. フランク・モンゴメリー(Frank Montgomery)は、実用的な解決策の為に、バイエリシャー・ランドファンク(Bayerischer Rundfunk)のインタビューに応じました。

モントゴメリ氏は「ホメオパシーが多くの人々を助けているのは事実です。重要な点は、ホメオパシーでは、助ける事ができず、現代医療処置に切り替えるべきタイミングが分かる事です。これらに対し、感情的になったり過剰になる事を私は理解しません。」
「私は、ホメオパシーを「補完医療」と見なしています。良い医学教育と相まって、これは理に叶っています。そして、ホメオパシーの訓練を受けた医師達が人々を助ける事ができればより良いでしょう。」と言いました。

更に、モンゴメリ氏は、「何に対しても、医学の科学的側面だけを受け入れるならば、多くの医学分野で問題が起こるでしょう。今日の科学的進歩は、時に、明日の間違いとなる事を私達は皆、知っています。」と医学の経験的側面を提唱しています。

ドイツ医師会の会長としての彼の声明においては、患者の希望についても考慮している事が伺えます:
「個人的に、私は、大学病院の医局員で、放射線医師であり、ホメオパシーの科学的根拠は論議の的であると思います。しかし、今日私達が取り扱う医学の多くの分野は、ホメオパシーのように、患者によって望まれるものがあります。」
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| ホメオパシー | 16:32 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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2018年とらこ先生ロンドン・ライブ講演情報!

2018年のとらこ先生ロンドン・ライブ講演は、7月21日(土)です!

トレバー・ガン先生(英国ホメオパス)& シーラ・ワットコット先生(米国ホメオパス)とジョイントセミナー +「真の免疫の探求」プレミア上映

ますます霊性を高められ、パワーアップしたとらこ先生。今回のロンドン講演では、その人が抱えているインナーチャイルドが同種の感情を持った病原体を引き寄せているというとらこ先生の最新の発見「インナーチャイルドと病原体の関係」についてお話しいただく予定です。また、最新症例の発表はじめ、日々の修行から得られた深い洞察力を伴う魂レベルでのメッセージ、私達は、どのように自分自身を幸せにして、自分らしく人生を楽に生きていけるのか、等についてもお話頂ける事でしょう。

トレバー先生には、ホリスティックな病理をメインにお話し頂きます。疾患を通じ、体が如何に賢く機能しているか、医薬品による抑圧を通じ、人々がどの様に感染症に罹りやすくなっていくか、ホメオパシーがどのように私達のエネルギーを上げ、原因を取り除く事ができるか、明快に解説頂きます。

シーラ先生は、アメリカでホメオパシー的予防について第一線で活躍されているホメオパスです。今年2月、生命の知恵、真の免疫獲得の重要性を伝える「The Quest f‘or Real Immunity(真の免疫の探求)」というドキュメンタリー映画をリリースされました。とらこ先生も出演しています!当日は、シーラ先生の講義に加え、この映画(日本語字幕付)も上映される予定です。

このエネルギー溢れるライブ講演会に是非ご参加下さい!

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| ホメオパシー | 13:17 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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