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ドイツ医師会の会長はホメオパシーを支持!

ドイツの医師会の会長が、ホメオパシーをサポートする記事がありました♪
以下、ご紹介させて頂きます💛


記事1
記事2

【オリジナル記事】
https://www.homoeopathie-online.info/montgomery-praesident-der-bundesaerztekammer-spricht-sich-fuer-homoeopathie-aus/?utm_source=Mid-June2018GermanMedPresident&utm_campaign=mid-June2018GermanPresident&utm_medium=email

【記事の概要】
ドイツ、エアフルトで開催された第121回連邦医療Dayのテーマの1つは、医師がホメオパシー訓練を追加する点を維持する事についてでした。
キックオフの前に、ドイツ医師会(BÄK)の会長、Prof. Dr. med. フランク・モンゴメリー(Frank Montgomery)は、実用的な解決策の為に、バイエリシャー・ランドファンク(Bayerischer Rundfunk)のインタビューに応じました。

モントゴメリ氏は「ホメオパシーが多くの人々を助けているのは事実です。重要な点は、ホメオパシーでは、助ける事ができず、現代医療処置に切り替えるべきタイミングが分かる事です。これらに対し、感情的になったり過剰になる事を私は理解しません。」
「私は、ホメオパシーを「補完医療」と見なしています。良い医学教育と相まって、これは理に叶っています。そして、ホメオパシーの訓練を受けた医師達が人々を助ける事ができればより良いでしょう。」と言いました。

更に、モンゴメリ氏は、「何に対しても、医学の科学的側面だけを受け入れるならば、多くの医学分野で問題が起こるでしょう。今日の科学的進歩は、時に、明日の間違いとなる事を私達は皆、知っています。」と医学の経験的側面を提唱しています。

ドイツ医師会の会長としての彼の声明においては、患者の希望についても考慮している事が伺えます:
「個人的に、私は、大学病院の医局員で、放射線医師であり、ホメオパシーの科学的根拠は論議の的であると思います。しかし、今日私達が取り扱う医学の多くの分野は、ホメオパシーのように、患者によって望まれるものがあります。」
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| ホメオパシー | 16:32 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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2018年とらこ先生ロンドン・ライブ講演情報!

2018年のとらこ先生ロンドン・ライブ講演は、7月21日(土)です!

トレバー・ガン先生(英国ホメオパス)& シーラ・ワットコット先生(米国ホメオパス)とジョイントセミナー +「真の免疫の探求」プレミア上映

ますます霊性を高められ、パワーアップしたとらこ先生。今回のロンドン講演では、その人が抱えているインナーチャイルドが同種の感情を持った病原体を引き寄せているというとらこ先生の最新の発見「インナーチャイルドと病原体の関係」についてお話しいただく予定です。また、最新症例の発表はじめ、日々の修行から得られた深い洞察力を伴う魂レベルでのメッセージ、私達は、どのように自分自身を幸せにして、自分らしく人生を楽に生きていけるのか、等についてもお話頂ける事でしょう。

トレバー先生には、ホリスティックな病理をメインにお話し頂きます。疾患を通じ、体が如何に賢く機能しているか、医薬品による抑圧を通じ、人々がどの様に感染症に罹りやすくなっていくか、ホメオパシーがどのように私達のエネルギーを上げ、原因を取り除く事ができるか、明快に解説頂きます。

シーラ先生は、アメリカでホメオパシー的予防について第一線で活躍されているホメオパスです。今年2月、生命の知恵、真の免疫獲得の重要性を伝える「The Quest f‘or Real Immunity(真の免疫の探求)」というドキュメンタリー映画をリリースされました。とらこ先生も出演しています!当日は、シーラ先生の講義に加え、この映画(日本語字幕付)も上映される予定です。

このエネルギー溢れるライブ講演会に是非ご参加下さい!

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| ホメオパシー | 13:17 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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イタリアのホメオパシー博物館に由井学長の書籍が所蔵されました!

今年のCHhom海外スクーリングは、イギリスとイタリアに決定されました♪

イタリアの訪問地、ローマには、イタリア初のホメオパシー博物館があります。
CHhomのスクーリングプログラムにも、この博物館の訪問が予定されています。

【博物館のウェブサイト】
http://www.fondazionenegro.it/en/
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この博物館はネグロ財団によって、1991年ローマにて設立され、ホメオパシーの普及、研究促進、出版、書籍や文献などを通した活動を行っています。

この博物館には、メラニーが描いたハーネマンの肖像画が所蔵されています。

ハーネマン (ここに本物があったとは!!)

他に、ハーネマンの直筆の手紙、ハーネマンの署名入りオルガノン第一版、8,500冊以上の書籍、昔のレメディーキット、へリングのオリジナルキットなども所蔵されています。

今回、博物館の見学を快く受け入れてくれた Dr. ネグロ館長より 「日本語のホメオパシーについて書籍、書類、御団体の重要な歴史などをこの博物館に保管させて頂けませんか」とご連絡頂き、由井学長の書籍を幾つか贈呈致しました。

早速、博物館に所蔵頂き、その写真を送って下さいました💛

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とても古そうなレメディーキットが横に置かれてます。凄い。

Dr. ネグロからのメッセージ

「この本棚上段にあるのはハーネマンの原本です。オルガノン全版を揃えています!!
今年7月、博物館にとって、御団体を受け入れるのは非常に光栄な事です。
どうぞ、由井寅子ホメオパシー博士へ私からのお礼をお伝え下さい。」

CHhom海外スクーリングとして初めて訪問するイタリア。
今回も、素敵な出会いあり、ドラマありのスクーリングになりそうですね。
皆様、是非ご参加下さい♪



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| ホメオパシー | 16:07 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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ルーマニアでのZENホメオパシー旋風冷めやらぬ!

今年1月に第18回JPHMAコングレス海外来賓として来日したルーマニアのマリナさんが、ご自分の所属されるルーマニア・ジェモセラピー&ホメオパシー協会(ARGH)のウェブサイトに日本について記事を投稿されていたのを発見♪

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WEBリンク先:
http://www.gemoterapie.ro/evenimente/33-alte-evenimente/638-gemoderivatul-de-camfor-si-experienta-japoneza.html

楠の木のジェモエッセンスと日本での経験
By マリナ・シウマス・リンブ

日本のジェモ(新芽や蕾に内在する潜在的な治癒の力やその価値が宝石に喩えられた言葉)について知る冒険を続ける為、私は、楠の木を選びました、何故なら、これは、日本人にとって神聖な木であり、私が日本を訪問した時に出遭った最古の賢い木だからです。

シュタイナーによる動物界の思想と一致して、そのような "神"の木に宿る精力的な実体を称えるために、熱海、来宮神社にある2000年以上の樹齢を持つ御神木「大楠」のように、日本人は、神道の聖域で、木を崇拝しています。その「大楠」は、‘宮殿の木’と呼ばれて、その幹を一周すると、寛大なエネルギーを受けて、寿命を延ばすことができます。長い伝統を持ち、富士山の保護者で、霊性高い山と水との幸せな出遭いを引き起こしています。
熱海は伊豆半島への玄関で、2000年以上の樹齢に捧げられた聖域に存在します。

楠の木について、日本ホメオパシー医学協会、由井寅子名誉会長は、私に、霊的な見解を教えてくれました。
この木は、人間が失ってしまった霊性を取り戻し、身体を回復させ、蘇えさせる力を与えます。空間を浄化し、障りを解消します。老化防止の特性を持ち、細胞分裂をサポートし、身体的外見にも強い影響を与えます。

私達は皆、霊的進化の物語が、どの様にその刻印を打つか知っています。伝統的には、楠の木が繁栄と豊かさを与えている事も発見しています。この木が私達に教えてくれる事は、人間のエゴの消滅。

そして、繁栄と豊かさを願って、人々は来宮神社を訪れます。物質的な願いは、低い振動を持ち、重く、エネルギー空間を埋めつくします。何故なら、私達、未熟な子供は、未だ、自分達の願いに責任を持つことを学んいるところで、人生の節目に沿って、25年毎に聖域が変わります。
私達は、豊受大御神が祀られる偉大な聖域、伊勢神宮も訪問しました。
自然である風、雨、嵐が、人間によって汚染された場を浄化し、人間の欲望に対し、同じ寛大さをもって、25年後に再び神格を受け取り、告げる事ができます。
木々は、地球と空の間のアンテナで、恐らく、ジャックと豆の木は、別の次元にいるでしょう。

楠の木の森にいると、精神はより明確になり、ポジティブに鼓舞されます。そして、京都の鞍馬で見た様に、何故日本人が、大いなる存在と融合する為に、野生の中心である山頂に、慎重に注意深く施された聖域を持つのかを私は悟りました。

楠の木と日本の経験を通じ、ホメオパシーを含み、日本人が行う全てを理解する為、その聖域を訪問し、湧き水で手を清めてから神社に入り、自然の偉大さに対して、魂レベルで忠実に愛を込めてお辞儀をして祈る神道の儀式を学び、それらが、ホメオパシーレメディー製造を含め、全てに適用されている霊性の次元を理解する事ができました。

由井名誉会長の招待で、私達は、熱海の山中にあるホメオパシージャパンと工場を訪問しましたが、楠の木、杉、竹に囲まれ、従業員達は、仕事を始める前に、その聖域で祈っている事を知りました。

驚く事ではないかもしれませんが、ホメオパシーの聖域に見出されている鉱物、動物、植物のバイブレーション(振動)療法の概念は、何千年もの歴史を持つ日本最古の神道文化に既に素晴らしく統合されていた事を発見しました。

大変寛大な事に、由井名誉会長は、アクティブ・プラントと呼ばれる溶液にホメオパシーレメディーを加えて土壌の質を高めている日本豊受自然農の農場も見せてくれました。
そこで、私は、如何にホメオパシーが、自然と人間を完全に活気づけるかを悟りました。そして、私は、その農場の産物が、東京のホメオパシーの学校(カレッジ・オブ・ホリスティックホメオパシー:CHhom)と同じ建物内にあるレストラン(豊受オーガニクスレストラン)に届き、学生達が、そこで食事を摂っている事を知りました。豊受オーガニクスレストラン隣接のショップには、世界中のホメオパシーを愛する人々の写真があり、去年10月、ヤシ(ルーマニア)で開催されたカンファレンスのグループ写真も飾られていました。

私は、ネパールのカトマンドゥの山脈にいた時と同じ感情を持ちました。そこにもルーマニア人を愛してくれる人々がおり、私達ルーマニア人もネパール人を同じように愛しています。

クスノキ科に属する神聖な楠の木の話に戻りますが、日本は、世界で二番目に大きい天然楠の産地で、三つの種類があります;白、茶色、そして黄色。療法では、白の葉だけが使用され、10-15%の2-ボルネン、シネオール、ピネン、テルピネオール、ネントール、チモールを含む1%エッセンシャル(精油)があります。全ての部分は、空気と接触すると結晶化する揮発性油を合成する分泌細胞を含みます。

伝統的に、楠の木は、外傷、挫傷、炎症、痛風、リウマチ、妊娠女性の子宮痙攣および内部子宮摘出、てんかん、心臓病および喘息吸入、気管支炎、気腫、虚脱、失神へのレメディーとして外用されています。薬用植物の王と呼ばれ、両性における性欲増進、媚薬として効果があり、仏教徒にとっては、涅槃へスムーズに進ませるものとして知られています。インドのアーユルヴェーダ医学では、楠の木は、プラナを成長させ、感覚を開き、心を明瞭にし、アストラル体の門を開きます。

ジェモエッセンスとしては、血液循環促進、抗炎症薬、麻酔薬、抗菌薬、肉体疲労、リウマチ、神経痛、肩こり、背中の痛みに対して使用されています。

日本での経験は、格段に素晴らしいものでした。私の国(ルーマニア)で花粉療法について紹介したのがきっかけとなり、私は、温かく、敬意をもって日本に受け入れられ、日本ホメオパシー医学協会の名誉会員を授与致しました。コングレスでは、毎朝、日本人の参加者によってルーマニアの国歌が斉唱されました。コングレス翌日には、東京のCHhomにて、マヤズムにおけるジェモセラピーの講義をしました。その講義は、他の都市にも中継で結ばれて開催されました。私が英語で、ジェモセラピー、植物療法、生花粉療法について話し、通訳によって日本語に訳されました。この学校で教えられいてるZENホメオパシーは、神道の文化とホメオパシーの素晴らしいシナジー(相乗効果)です。

日本訪問は、大変光栄なものでした。
私は、豊受大御神に導かれた日本豊受自然農から見える楠の木と富士山の下、その名誉を授かります。

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そして、ルーマニア・ジェモセラピー&ホメオパシー協会(ARGH)のトップページには、同じく第18回JPHMAコングレスで、由井名誉会長が授与された、ARGHからの名誉会員証が掲載されていました!

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WEBリンク先:
http://www.gemoterapie.ro/home/33-articole-evenimente/alte-evenimente/640-cuvantul-adresat-la-numirea-ca-membru-de-onoare-argh-a-d-nei-dr-torako-yui.html

【証書に添えられたメッセージ和訳】

日本ホメオパシー医学協会会長(JPHMA)
由井寅子 ホメオパシー博士 様

2017年10月24日ルーマニア(ヤシ)でのホメオパシーカンファレンスで、貴女をお迎えするという名誉を授かった事に感謝しています。
ホメオパシー療法の分野で他のアプローチについて学ぶ事、長年かけて由井博士が日本で発展させ、実践で効果を証明されたもの(ZENホメオパシー)は、経験の交流という点で、私達にとって極めて有益で関心深いものでした。
貴女の発表と解説は、私達を大いに感銘させました。私達の心の琴線に深く触れ、私達と貴女のチームのメンバー間に目に見えないけれども強い絆を作り出しました。全てのJPHMA会員の皆様にも、私達は同じように絆を感じています。
貴女にルーマニア・ジェモセラピー&ホメオパシー協会の活動を知って頂くのは、私達にとっては挑戦でしたが、カンファレンスの最後に頂けた感謝の言葉は、私達に大変な満足をもたらせました。
それゆえ、私達協会は、貴女に以下の称号を授与する事を望みます。

ルーマニア・ジェモセラピー&ホメオパシー協会 名誉会員

貴女にこの称号を受諾頂けるならば、それは私達にとって大変光栄で、私達協会に大きな価値をもたらせます。

私達はまた、2018年1月に東京で開催されます日本ホメオパシー医学協会(JPHMA)の第18回コングレスをお祝い致します。このコングレスは、貴団体における日本のホメオパシー導入と発展への不断の取り組み20周年を記念します。
私達は、貴団体の全ての活動、教義と実践、Dr. サミュエル・ハーネマンの知識を日出る国で知らしめた全てのご尽力へ敬意を表するとともに、このコングレス全参加者の皆様と心は同じです。私達も、ルーマニアの地でDr. ハーネマンの刻印、また、ポル・ヘンリーによる、ジェモセラピーと若い植物組織に見出される治癒力の教義を心から守っています。

私達の仲間、Dr.マリナ・シウマスを、このコングレスに招待頂き、「ジェモセラピーとマヤズムの関連」というテーマで発表させて頂く機会に対し、感謝の意を表します。これが、ホメオパシーとジェモセラピーの二つの分野において、相互協会間の美しい協力の始まりとなる事を願っています。人間の苦しみに愛情と責任を持ったアプローチをするという同じ目的の為に喜んで出会った二つの異なる国からの療法家達が、お互いの経験を共有し続けますように。

心からの敬意と感謝をこめて

Dr. シモナ・ニツ
ARGH会長

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ルーマニアと日本のホメオパシーとジェモセラピーの交流が更に深まりますように!
スタッフ一同お祈りしております。
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| ホメオパシー | 16:45 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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とらこ先生イタリアの国際学会にて基調講演!

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由井学長が今年7月ローマで開催される国際学会「第8回 伝統医学と鍼灸における国際カンファレンス」にて「難病を治癒に導くZENホメオパシー」をタイトルに基調講演します!

Keynote Banner

ウェブリンク:http://traditionalmedicine.alliedacademies.com/

カンファレンスのテーマは「伝統代替医学革新の探究 - 伝統2018」
ホメオパシー界の革新者である由井名誉会長が、ホメオパシー分野で発表します。

この国際学会の特色は、ホメオパシーを含む17の伝統医学分野からの講演を聴く事ができ、ホリスティック医学についての知識をより深める事ができる点ではないかと思います。

1: 伝統医学
2: 統合補完医学
3: 鍼灸
4: ホリスティック医学
5: 看護と調剤実践
6: 内科と総合内科
7: 人智学医学と代替医学
8: 運動と理学療法
9: 先住民医学もしくは民族医学
10: アロマセラピー
11: アーユルヴェーダ-8つの構成物の科学
12: 伝統補完医学の歴史と進化
13: ホメオパシー医学
14: アラブ医学とヒジャマカッピング療法
15: ユナニ医学
16: ナチュロパシー医学
17: 植物化学と医学化学

参加対象者:
医師、アーユルヴェーダ治療者、ホメオパシー治療者、鍼灸師、ハーブ医学、鍼灸師、伝統医学療法家、ナチュロパス、自然療法治療家、事業・治療マネージャー、協会、共同体、大学

と書かれています。

この国際学会での学長発表をお祝いし、CHhom海外スクーリングも同時開催される事になりました!(⋈◍>◡<◍)。✧♡

カンファレンス参加以外にも、イタリア初のホメオパシー博物館やホメオパシー薬局を訪問したり、イタリアの薬草専門店(エルボリステリア – Erboristeria)でショッピングしたり、ローマ名所観光も予定されています。

今年の夏は、ローマに集合!です。

皆様のご参加を心よりお待ちしております♪

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| ホメオパシー | 17:20 | comments(-) | trackbacks:0 | TOP↑

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